NIPPON QUALITY in Giftshow/

ギフトショーの中でも存在感を出せたNIPPON QUALITYブース

3日間の出展が終了しました。

今年のNIPPON QUALITYブースは、昨年のブース形状を踏襲しつつも、昨年のブースで出てきた課題をさらに改善したブースになっています。
4月よりブースデザインを開始し、7月の出展者説明会では、出展社さんに向けてブースデザインセミナーを開催、展示会出展の際にどのようにブースを作ればいいのか、お伝えすることから始まり、今回のブースの使い方(立ち方や待ち方も含め)の説明を行いました。

昨年のNIPPON QUALITYブースでは、アンケートによる出展者満足度100%満足を達成し、1社当たりの商談数・成約金額等は3倍から5倍の実績を記録しました。

その昨年のNIPPON QUALITYブースから改善を加えた今年のNIPPON QUALITYブース。
最終日の展示会終了後、関係者でアンケート結果などを集計しました。

出展者満足度は100%、商談件数も過去最高を記録

出展者満足度は、昨年に引き続き「満足100%」
そして、成約金額(全体)は昨年比2.4倍。
成約件数、1.4倍。
商談件数、2.1倍という好記録を達成しました!
加えて今年は、「ここに出展したいのですが」というお問い合わせも多数いただいただけでなく、ブース周囲でも「ここに出したいんだよね・・」という「つぶやき」も多く聞こえてきました。
ギフトショーの中でも、一つのステータス・地位を確立してきたかな、と感じます。

来年への課題

とは言え、32社様の出展者様、全員が全員とても結果が良かったわけではなく、やはりどうしても出展社様によって結果がことなります。商品の内容による、と言ってしまえばそれまでなのですが、ブースでフォローできることも多くあると思いますので、来年は更に皆さんが良い結果を出せるように、ブースを改善しようと思います。

出展者の皆様にとっては、展示会終了後のこれからが大切な時期ですね。皆さんの商品が今後日本国内の様々な店舗にて見られることを楽しみにすると共に、海外に展開されることを関係者一同楽しみにしています。

まずは当社の実際のブースを見てみませんか?

現場でご案内します。直近の展示会。

当社がご提案するのはブースの「デザイン」ではなく「展示会出展に成功するためのデザイン戦略」です。
御社にとって、私たちに何ができるのか。会ってみないと分からない部分もあるかと思います。当社はこちらから電話等で営業をすることは一切ありません。もし、気になって「話を聞いてみたい」と思われたら、是非、ご連絡ください。