EXHIBITION|JAPANTEX/IPEC2007

SITE | TOKYO BIG SIGHT  WEST HALL

DESIGN|Naohisa TAKEMURA・Tsutomu Ben Sato

11月に開催されるJAPANTEX会場内中心部でのアトリウムデザイン。

開催された2007年はインテリア系展示会のIPECとの同時開催を行っていた。

本デザインは、インテリアのメーカーから協賛された様々な生地を使用して300のクッションを製作。それを12のブースに囲まれた空間の中にランダムに設置を行った。この空間では来場者それぞれが思い思いの使い方をし、各メーカーの生地に自然に触れるようにしている。

最終日には来場者に無償配布を行った。





 

Afterコロナの新形式の展示会[PHASE]

出展社不在・来場者のみの「半リアルの展示会」を開催します。
「オンライン展示会」ではなく、あくまでも「リアル」にこだわり、現在のコロナの状況下でも開催できる方法を模索しました。
製品のみを出展し、出展者自身は遠隔参加、バイヤーのみが来場する形式です。
業界最大の展示ブースへの集客力を誇るSUPER PENGUINのノウハウを全投入し実現致しました。
本展示会はオンラインではなく、完全なリアルでもない、WITH/AFTER コロナ時代における新しい「リアル展示会」の形式と初お披露目いたします。