EXHIBITION|Gift Show Spring2018 ギフト・ショー春2018
HALL|東京ビックサイト
SIZE|6m×3m×2.7m(2小間)
CLIENT|Rin crossing 独立行政法人 中小企業基盤整備機構 様

Rin Crossingは独立行政法人 中小企業基盤整備機構が主催する日本の優れた商品の販路開拓を支援するプロジェクト。今回のギフトショーでは、6社による出展となりました。2小間、6m×3mの小間の背面壁を6社分に分け各社の展示スペースとすることと同時に手前の通路際には各社の商品をギフトとして取りまとめた企画スペースを設けています。

今回の出展の目標はあくまでもブースの奥に出展する6社様の商品であるため、手前の展示台は低めにし、来場者が奥に行きやすい工夫をしています。

ギフト・ショー春2018ブースデザインの様子

ギフト・ショー春2018ブースデザインの様子

ギフト・ショー春2018ブースデザインの様子

ギフト・ショー春2018ブースデザインの様子

ギフト・ショー春2018ブースデザインの様子

ギフト・ショー春2018ブースデザインの様子

ギフト・ショー春2018ブースデザインの様子

手前の展示台を低くすることで奥の各社の展示台の存在感が増すようにしています。
ギフト・ショー春2018ブースデザインの様子

今回の小間位置は東京ビッグサイトの東4ホールの最奥部にあったため、遠くから視認しやすいよう、ブースの正面からの見え方を重視し、明るいブースにしています。

ギフト・ショー春2018ブースデザインの様子

Afterコロナの新形式の展示会[PHASE]

出展社不在・来場者のみの「半リアルの展示会」を開催します。
「オンライン展示会」ではなく、あくまでも「リアル」にこだわり、現在のコロナの状況下でも開催できる方法を模索しました。
製品のみを出展し、出展者自身は遠隔参加、バイヤーのみが来場する形式です。
業界最大の展示ブースへの集客力を誇るSUPER PENGUINのノウハウを全投入し実現致しました。
本展示会はオンラインではなく、完全なリアルでもない、WITH/AFTER コロナ時代における新しい「リアル展示会」の形式と初お披露目いたします。